北川村温泉ゆずの宿

高知県安芸郡北川村小島121

TEL:0887-37-2321

国道55線より奈半利川上流へ、途中モネの庭前を通過して車で約20分

アクセス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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交通機関

☆奈半利駅からタクシーで25分
☆ 電車 バス
※ ごめん・なはり線時刻表 (安芸市HPへのリンク)


* 村営バス 時刻表

土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線に乗車、なはり駅を降りて村営バスで北川村温泉へ
高知駅から北川村温泉へ
ごめんなはり線10:09高知駅発→奈半利駅11:51着→村営バス12:00奈半利駅発→12:45北川村温泉着
ごめんなはり線13:09高知駅発→奈半利駅14:26着→村営バス14:57奈半利駅発→15:37北川村温泉着
ごめんなはり線16:03高知駅発→奈半利駅17:37着→村営バス17:50奈半利駅発→18:32北川村温泉着
北川村温泉から高知駅へ
村営バス北川村温泉7:28発→奈半利駅8:10着→ごめんなはり線奈半利駅8:53発→高知駅10:21着
村営バス北川村温泉9:02発→奈半利駅9:44着→ごめんなはり線奈半利駅9:55発→高知駅11:17着
村営バス北川村温泉15:13発→奈半利駅15:53着→ごめんなはり線奈半利駅16:03発→高知駅17:16着

マイカーでおいでになる場合は下記道案内をご参考にしてください。

高知市内・高知駅・高知龍馬空港(旧:南国空港)・方面から北川村温泉への道

国道55号線を室戸方向へ,走ります,安芸市を抜けて大山岬を抜けて安田川付近の写真です。

アユの看板がとっても目立つので時々つられて左折される方がいらっしゃいますが,北川村温泉へおいでの時は、直進でお願いします。

北川村温泉の看板が見えてきます,そのまま直進してください。徳島・室戸方向へどうぞ!



北川村温泉はもちろん,モネの庭方向を示す看板や,中岡慎太郎宅跡方向です。
高知信用金庫の角を左折お願いします。

 

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急に住宅の中の道へ入りますが,気になさらず直進してください。

 

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モネの庭への看板もあります,そのまま住宅の中を直進してください。

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右手に材木工場があります,どんどん直進してください。

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ガソリンスタンドではなく,ガススタンドがあります。モネの庭に近づきました。そのまま直進です。

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国道493号線です,どんどん直進してください。

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モネの庭を楽しんだあとで北川村温泉へのコースも!!

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この看板が見えたら次の角を左折してください。

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左折場所は、北川奈半利道路の表示のあるところからになります。

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まるで高速道路入り口みたいです,ゆるやかなカーブになってますがそのまま道に従っておいでください。

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高速道路みたいに整備された道路ですが無料です。そのまま道に従っておいでください。
トンネルが2つあります。ドライブをお楽しみください。

高規格道路の終点です。北川温泉へは一旦停止して左折をお願いします。

「カモシカ」に出会ったドライバーがいる道が始まります。道にそっておいでください。
黄色い看板が所々で道案内しています。

このまま進んでも大丈夫?って不安になりますが,大丈夫です。鳥のさえずりを楽しみながらおいでください。

赤い橋がみえたらもうすぐです!お疲れ様でした!

スタッフ一同,また,天然温泉の露天風呂もまってます!

 

 

 

 

画家クロードモネが多くの代表作を生んだフランス・ジベルニーのモネの庭を再現してつくられました。

モネの庭をこよなく愛する,総務の松崎長香さんにお話をお伺いしました。

モネの絵は水にうつる「空や花」をことさら好んで描いているようです,

写真を撮りにおいでになる方もぜひ水にうつる北川村の空も撮って帰ってほしいですね

モネは青い睡蓮を植えたのですが、ジヴェルニーでは気候の関係で咲かせることが出来ませんでした。

本場の庭を管理するヴァエさんから「青い睡蓮を咲かせてほしい」というのが強い要望でした。

その思いが通じたのか、青い睡蓮は北川村で見事に花を咲かせました。

庭師の川上裕 (カワカミ ユタカ)さんです。

四季の雰囲気を大切にして,それを感じてもらいたいですねとおっしゃってました。

 

朝8時〜夕方5時ごろまでは、モネの庭の手入れをしていますのでお気軽にお声をおかけください。

イスもモネの庭から持ち出さない限りはご自分の都合の良いところへ移動されてかまいませんよ。

たいてい木陰に動かされているのが現状です。みなさんでモネの庭を楽しんでください。

モネの庭の公式ホームページはこちらです!

 

 

 

 

中岡慎太郎館は北川村にゆずの栽培を奨励したり,子供たちに学問を教えたりもしていました。

またその筆の上手さでも有名な方だったようです。21歳で村政を司っていたそうです。

 

北川村出身の中岡慎太郎が,坂本龍馬と運命を共にすることになった経緯や状況が

中岡慎太郎館へ来ればリアルに感じることができると思います。

命を賭して維新回天に尽力した幕末の志士、中岡慎太郎をいまでも北川村の人たちは誇りに思っています。

 

中岡慎太郎館公式ホームページはここです!

 

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